| 第1 |
司法書士と依頼者は,経済的再生を共に願い解決するパートナーであり,当事者はあくまでも対等な関係であると考えています。
したがって,単に債務整理の手続きや債権者との交渉を行うのみでなく,依頼者の経済的再生に主眼をおいた最上解決策を常に検討します。 |
| 第2 |
司法書士と依頼者は,業務進行の状況に応じた最適な解決方法を検討する必要があることから,業務の進行においては,司法書士と依頼者のコミュニケーションが重要であると考えています。
よって,司法書士と依頼者は,必ず双方ともに必要に応じて連絡を取り合える環境を構築します。 |
| 第3 |
当事務所は,事務所の規模において最大を目指すよりも,業務の品質において最適であることを常に目指します。
したがって,当事務所では,業務の品質を維持するため1日に先着5名以上の相談をお受けすることはありません。 |
| 第4 |
当事務所の司法書士は,知的闘争者であることを常に希望します。
したがって,「まじめに」「真剣に」解決を希求する依頼者の為に自らの全知全能と全人格をかけて解決に取り組みます。 |